KOUBOKUYA TSUSHIN 香木家通信
香木家通信の記事
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工事課コーナー No.292【9月号】
2025.11.18- 香木家だよりウッドデッキの塗装の塗り替え時期 (3年から5年で塗り替えると木材が長持ちすると言われています。)が 来たので色決めをして工事を始めました。 ・塗料はリボス自然塗料を使っています。 -
設計課コーナー No.292【9月号】
2025.11.17- 香木家だより設計課コーナーです。 今回ご紹介するのは『縁側』です。 縁側とは、和室と外部の間にある板張りの空間のことを指します。 縁側には2つの種類があり、板張りの縁側が家の内部にある場合は【広縁】外部にある場合は【濡縁】といいます。 -
今月のスタッフ No.291【8月号】
2025.11.11- 香木家だよりリモート会議中の森部長。 協力業者さんや広告業者さんなど、さまざまな打合せをリモート会議で行っております。 いっかいのお打合せの時間を大切に考えているからこそ、遠方に居てなかなか直接お会いして話せない方でも、顔を見てお話する事で充実した打合せをスムーズに行う事ができます。 -
営業課コーナー No.292【9月号】
2025.11.11- 香木家だより香木家では、家づくりやリフォームなどいろいろな相談会を常時開催しております。 今回はその中の相談会の一つ『すまいのプロが答える「実家」のお悩み相談会』をご紹介します。 両親が安心して住めるようにリフォームするか? 二世帯住宅に建て替えて一緒に暮らすか? 一度売却して考えるか……「実家」にまつわるお悩みに、 住まいのプロがお答えします。 長年にわたる家づくりの仕事を通じて数々の「実家」の問題解決に携わってきた香木家のスタッフがあなたが抱えるお悩みにお答えする特別な【無料相談会】を開催いたします。 -
工事課コーナー No.291【8月号】
2025.11.06- 香木家だよりこの度、神社様の和室の床の間を改修させて頂きました。 床の間は和室にも設けられている「床を持つ部分です」。 元々は床の間がある部屋そのものを床の間と呼んでいましたが、いつしか客間に設けられた床のある部分を指すようになり、時が流れると共に床の間は掛け軸や花などの季節を象徴する置き場へと変化して、現在では、床の間あるお家も減ってきています。 和室の一角を占める床の間は今なお日本ならではの文化を支える空間の一つといえるでしょう。 今一度神社仏閣へ行かれた際は床の間のある和室で心を落ち着かせてみてはいかがでしょうか。